40からの結婚を真剣にお考えの方へ・・・

結婚はまだ早いと思っていたけどいつの間にかもう40歳になってしまっていた。結婚したいと思っても、若いときと違い、周りの同年代はみんな結婚していることもあり、出会いのキッカケすらなかなかつかめない。そういったときにぜひ活用してほしいのが結婚相談所や結婚情報サービスです。

おすすめな記事一覧となります。

結婚相談所の入会には条件がある?
選択肢その1 結婚相談所はそれぞれ入会条件が異なります。これは、相談所がターゲットとしている顧客層が違うから。結婚相談所Aでは「18以上で安定した収入があればOK」という入会基準でも、別の相談所Bなら「年齢は18歳から30歳まで。収入は年収XXX万円以上 ・・・詳細はこちら
プロフィール写真はどうすればいい?
選択肢その2 結婚相談所に提出する写真は、まだ見ぬ運命の相手が初めて目にするあなたの姿。そう考えたら、やっぱり最高の写真を使用したいですよね。どんなヘアスタイルや服装で撮った写真を使ったら良いのでしょう?知りたい方はこちら ・・・詳細はこちら
趣味が無い人はプロフィールどうする?
選択肢その3 「自分は無趣味。何で書けばよいのだろう・・」なんて趣味がないことを嘆いているのはあなただけではありません。日本人は仕事や勉強に一生懸命なあまり、趣味を持たない人がとても多いもの。しかし、他の人も無趣味だからと言って、趣味を記入する ・・・詳細はこちら
特技が無い人はプロフィールどうする?
選択肢その4 「特技」というと、他人と比べて自分が秀でている何かを持っていなければ記入できないと思ってしまう人もいるかもしれません。しかし、それは間違い。自分が「得意だな」と感じていることなら、それがあなたの「特技」なのです ・・・詳細はこちら
希望の相手はどう記入すればいい?
選択肢その5 プロフィールの中には「異性の好みのタイプ」を記入する項目があったりします。心の中では「美人で、仕事もできて、料理も上手で」「イケメンで背が高いのは最低条件。収入もあって家事も分担してくれて」なんて妄想していても ・・・詳細はこちら

印刷会社からみた結婚式

私自身の結婚式はお互いお金もなかったことから、全て自分たちで、プロデュース・準備をすることにして、いろいろな方の手助けでとても楽しい式をあげることができ、準備も大変ながら、とっても楽しく作り上げることができました。 私は印刷会社で、デザインの仕事をしており、招待状・席次・席札など等すべて自分で制作できましたし、お互い親戚などはあまりよばずにすんだのであまり苦労はなったのですが、印刷会社の立場からみた結婚式の苦労といえば、招待者のリストアップと、招待状の発送・返信の有無ここが一番ではないでしょうか。招待者が決まらなければ人数が決まらない、金額によって人数を絞る傾向もありますが、お互い同じくらいの人数を呼びたいとか、新婦だけ多くなりすぎるとか、どちらかの招待客は政治家や社長さんが多く前の席を占めてしまうなど、招待者の内容によって食い違いや、お互いの両親間でのいざこざ、金額面での苦労があるように思われます。 招待状を出したあとも、返信の日程が式に近くなってしまうと、そこから席次関するいざこざが始まり、一番面倒だなと思ってしまうところだと思います。 服や式の内容は自分たちのことですから、楽しく決めていくことができますが、席次などは失礼があってはいけないとか、後からの親戚付き愛に響くとかで直前になって変更される方もおられますし、印刷おわってるにもかかわらず、当日の朝一で変更が入ることも、しかも結婚式は休みの日が多いので休日朝からよびだされるなんてこともありました。 やっぱり結婚式で一番きを使うのは招待客のリストアップだと思います。

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